2008年01月23日

ビス:推薦の一言

“透明度のあるきれいな音で歌われる「悲愴」のアダージョ・カンタービレ。清澄な音色と流動感。聞き終った後もビスの音色は耳に残る。新感覚の21世紀のピアニスト”
<音楽ジャーナリスト 菊島大>


posted by Japan Arts at 13:02| ジョナサン・ビス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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